加川組第十班 -2

夢の祭 in四万十2005.7.8-9

良さん・暢さんの登場

 拍手!!!

「このTシャツがL寸」 Tシャツのセールスから始まる。
「僕今身長が186cmなんですけど」笑
「一曲づつシャツ替えていきますから」

 淘。りもの
  
♪レゲエのBE-IN ブルースのT-BONE・・・♪

 桃rm
  
♪あいつの住んでいる高知に行こう・・・♪


 
宿毛のお姉さん?
「よう来た!良さん!」拍手

「昨日前夜祭、夢のお祭という事で、今年6回目と言う事なんです。2000年から始まって一年に一回くらい、七夕の季節この頃に皆で会おうぜという事で始まりました。一回目が函館から始まって二回目は奄美大島に行ったり、いろんなところで流れ歩いて、今回が一番遠かった 」爆笑

「いろんなところから集まってくださいました。九州からも当然関東からも北陸の方からも...今日又九州から、関東から…」

 
会場から
「来年はソウルよ」


「来年ね、ほんと願わくばなんですけど、みんなでハワイ行かん?安いので…」

塔rール・ストリート
  
♪はるかなる 空の真下 眩しい日差し夏はもうすぐ・・・♪


「優しいねみんなー ホントに この曲順で、この流れで何十年やっていると思うの」爆笑
 会場から
「いつも新鮮!!」
 会場fujimotoさん
「良さんさえ見れたら」

「fujimotoさん 兵庫県
・加古川か
らですけど… うーんそういう人たちに一番前に並んでもらうっていうの不愉快なんですよ」 爆笑

 塔宴u・ソング
  
♪北の果てから南の街へ・・・♪

「今日ね、ちょっとだけあのーなんていうか 湿気っていうんでしょうか」笑
「昼間のあの湿気?もう6回続いてきましたけど、7月のこの季節、イメージとしたら七夕で天の川を見ながら、晴々したところでやるイメージがあったんですけど、間違えていました。バッチリ梅雨ですもん。」
「梅雨いかん!梅雨がいかんのと中村とひっつくともうどうしようもない!」爆笑

 搭沢あたりで
  
♪雨の日には駒沢あたりを・・・♪


暢さん退場

「どうする今日?休憩も置かんと行っちゃう? okok ではあと2曲で終わりです」笑

「えーそうですね えー高田渡という男がいました。そうですねそうですね、そうでした」笑

 
 盗ヤ土の下で
  
♪奴を埋めるにゃ金はなし・・・♪
 
「高田渡と知り合ったのが私が、二十歳過ぎだったんですけど。彼は十代でして、十代の高田渡は初めて見た時、凄かったです。十代で次のような唄を唄っておりました。」

 唐アの世に住む家とてなく
  
♪帰るすがないさすらうおいら・・・♪


暢さん登場

 塔Rスモス
  
♪あたい コスモス この身うらんだことはない・・・♪


良さんから暢さん紹介
 会場から
「今日ちょっと地味やでー!!」


 湯ィさんの新曲 2曲(曲名判りません)

「この度ですね、5日前にやっと新しいCDのレコーディングが終わりまして、9月くらいに発売。これは一般売りされるんです。どこのCD屋さんに行っても売っています。わたくしのは何処へ行っても売ってません」笑

 棟翌フ証し
  
♪いつまでさみしい女を気取っていましょうか・・・♪


 塔Aイ&アイ
  
♪ボブ マーリィがいっちゃった・・・♪


 棟ャさな宇宙の横で
  
♪星降る丘から坂道を・・・♪

 唐した天気になあれ
  
♪雨が上がって 陽だまりの中・・・♪

「いやーありがとうございます。ホントに皆さんからお声をいただくっていうのはホントやりず
らい」爆笑
「すぎのさんは唄も当然唄われるんですけども、今日はギャラの都合もありまして…」笑
「コスモスっていう唄があるんですけども、それをねすぎのさんがスチルギターで一辺やってみようと挑戦をしてみてくださったらしいんですけど」
「あのね、わたしは簡単な曲やと思っていたんですけど、あの唄は唄えないとおっしゃるんですよ」
「どうしてですか?と聞いたら
『元々、加川良にはメロディがない』」大爆笑
「毎日違うっていうんですか、勝手に唄とうてる、基本があれば真似も出来るんだけども、『あんた毎日違う、メロディがない』 でもーわたしにとっても発見です。」
「加川良にはメロディがない…」爆笑


 桃Kせそうな人たち
  
♪若い頃はただそれだけで・・・♪

「来年は何処でやる? 」笑
会場から
「神戸」、「ソウル」「宿毛」「ロンドン」「やっぱりシルバーよっ」
「毎回毎回、函館から始まりまして2000年、奄美へ流れまして、エライ人たちが流れて来てくれるんですよ。ホントに全国から。まっ宗教ですからねっ」笑
「お布施で生きてるっていうんですか?」笑
「奄美行って、名古屋へ、長崎行きましたね。今日も長崎から来て頂いています。」
「お互い、そぅなごうないでしょ、僕は違いますよ。僕は147歳まで生きますから」
「お互いに会えるうちに会うといた方がええ!!!」
「まっホントに元気なうちに会えるだけ会おうぜって言う事で、2週間に一辺会わないかん!!!」
「本当ありがとうございました。今回も皆さんのお陰で元気をたくさんいただきました。おおきにまた来年!」拍手

 唐nNE
  
♪私の声が あなたに届くまで・・・♪


アンコール

「それ何なの?(団扇を指して)誰が作った?」
「これね、とある人が作ったんですけど 普通…男が作らないです」爆笑
「わざわざこういもの作って、どっから来たと思います?北海道・室蘭ですよ」
「阿呆よ!!」爆笑
「いや名前知らないんですよ、ムロ乱ってみんな呼んでる。それでええんですよ」
「あと、関東勢、埼玉県、東京、川崎、静岡、愛知県・名古屋、岐阜県、京都、大阪、兵庫県、滋賀県?俺の生まれや、だぁれも来ん」

 搭ウ訓1
  
♪命はひとつ 人生は1回・・・♪


 搭ケにあふれるこの想い
  
♪胸にあふれるこの想い・・・♪


胸にあふれるこの想いを大合唱で締めくくり、終わったのです。
後は打ち上げです。